Apple Watch最強のリマインダー「Due」

Apple Watchを無事ゲット!!

AppleWatch、みなさん手に入れましたか??

わたしはなんとか発売日に手に入れることが出来ました。そしてパーッと触ってみて、一番いいなとおもったリマインダーアプリ「Due」をご紹介したいと思います。

Apple Watch+Due=リマインド上手

AppleWatchに個人的に一番期待した機能は、リマインダーとしての機能です。通知を簡単に確認できるこのアイテムはリマインダーとの相性がきっとばっちり。いくつかアプリを試してみましたが「Due」が一番しっくりきたのでご紹介します。

AppleWatch単体で声で入力

IMG_1011

「Due」はAppleWatch単体でリマインダーを登録することができます。画面上の+ボタンを押すことで音声入力画面になり、登録できます。精度もなかなか良く、かなり使える印象です。また、文脈から意味を読み取ることができます。例えば画像のように、「19時50分にうどんを食べる」と入力すれば、19時50分に「うどんを食べる」という通知を出してくれます。

IMG_1012

通知がしつこい

時間が来ると、腕をタップして通知してくれます。

また、反応がないと設定したスヌーズ時間にあわせて再通知してくれます。これがなかなかしつこい。iPhoneのときは、スヌーズを設定していても「後でいいや」と思ったり、そもそもiPhoneを見なかったりでリマインダーの機能を果たさない時もありました。しかし、スヌーズ設定を1分間隔にし、毎分手首をトントンと叩かれるとこれは強烈なリマインダーで忘れることはありません。

IMG_1017

IMG_1019

1分ごとのリマインドはほんとにしつこい、、、。

ラーメンを作るときにも役立ちます

「Due」には予定リマインドのほかに、タイマー機能も有ります。例えば3分後リマインドに設定すると、3分後に手首を叩いて知らせてくれます。ラーメンを作るとき、ふとしたら3分超えていたなんてことあると思いますが、その心配はもう無用です。もう、伸びたラーメンを食べなくていいなんて幸せ!!

IMG_1014

AppleWatchは最強のリマインド装置

手首をトントンとする通知とサッと見える腕時計という立ち位置は、リマインドをするために生まれてきた装置と行っても過言ではないと思います。そこにしつこい通知で有名な「Due」が加われば、鬼に金棒。絶対に用事を忘れません。